国内シンポジウム/研究会等の発表予稿 (2001年以降)

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  • 略語
    信学技法:電子情報通信学会技術報告 (IT: 情報理論研究会,ISEC:情報セキュリティ研究会)
    SITA:情報理論とその応用シンポジウム (Symposium on Information Theory and its Applications)
    STW: シャノン理論ワークショップ (Shannon Theory Workshop)
    SCIS:暗号と情報セキュリティシンポジウム (Symposium on Cryptography and Information Serurity)
    CSS:コンピュータセキュリティシンポジウム(Computer Security Symposium)
    IBIS:情報論的学習理論ワークショップ
    JSSM:日本セキュリティ・マネジメント学会(Japan Socieity of Security Manegement)全国大会

    2020

  1. 山澤, 五太子, 山本, 辻井, 南, 吉光, 野田",セキュア分散PDSシステムの秘密鍵保護について", SCIS2020, 2C2-2, 2020
  2. 藤田, 岩田, 山本, " AIFV-m符号の冗長度について 〜 m=3,5の場合 〜", 信学技報, IT2019-48, pp.75-80, 2020
  3. 2019

  4. 牧野, 藤田, 岩田, Dube, 山本 "平均性能最適化の繰り返しアルゴリズムによるAIVF符号の改良", SITA2019, pp.277-282, 2019
  5. 山本, 橋本, 今枝, 岩田, "AIVF符号化テクニックに基づくユニバーサルデータ圧縮符号", STW2019, Oct.17-19, 大山, 鳥取, 2019
  6. 佐藤, 辻井, 白鳥, 山口, 才所, 趙, 五太子, 近藤, 山澤, 山本, "情報の真正性の保証に関する考察", JSSM2019, 2019
  7. 山澤, 角田, 藤田, 近藤, 才所, 五太子, 佐藤, 山本, 辻井, 野田, "暗号通貨(ビットコイン)・ブロックチェーンの高信頼化へ向けての MELT-UP 活動(III)--構造の精査--", SCIS2019, 4E2-2, 2019
  8. 2018

  9. 山本, "秘密情報の符号化", SITA2018特別講演, 2018
  10. 河井, 藤田, 岩田, 山本, "最適な2元AIFV-m符号の構成法の実装例", SITA2018, ポスターセッション, 2018
  11. 橋本, 岩田, 山本, "2元AIFV符号におけるコンパクト符号木の列挙と符号化", SITA2018, pp.341-346, 2018
  12. 山澤, 角田, 近藤, 才所, 五太子, 佐藤, 山本, 辻井, 野田, "暗号通貨(ビットコイン)・ブロックチェーンの高信頼化へ向けての MELT-UP 活動(II)--運用と倫理--", CSS2018, vol.2, pp.870 - 874, 2018
  13. 山澤, 角田, 近藤, 才所, 五太子, 佐藤, 藤田, 山本, 辻井, 野田, "セキュリティマネジメントのコンテクストより深い理解への MELT-UP活動--現代の課題と啓蒙--", JSSM2018, 2018
  14. 吉田, 山本, "不均一コストに対する2元AIFV符号の簡易構成法",信学技報, IT2018-18, pp.31-36, 2018
  15. 山本, "研究教育環境に対する思い," 電子情報通信学会誌,vol.101, no.5, 巻頭言, 2018
  16. 藤田, 岩田, 山本, "AIFV-m符号の反復構成法における最適性",信学技報, IT2017-111, pp.49-54, 2018
  17. 2017

  18. 加藤, 山本, "BlendingとUpdate Exclusionを用いたPPM符号の性能評価", SITA2017, pp.142-147, 2017
  19. 平岡, 山本, "アルファベティックAIFV符号の構成法", SITA2017, pp.202-207, 2017
  20. チョ, 山本, "2 元準瞬時 FV 符号の同期系列", SITA2017, pp.208-213, 2017
  21. 山本, "準瞬時FV符号とその拡張符号", 信学技報, IT2017-54, pp.19-26, 2017
  22. 平岡, 山本, "動的ハフマン符号を利用した動的AIFV符号化法", 信学技報, IT2017-46, pp.43-48, 2017
  23. 河井,岩田, 山本, "2元AIFV-m符号の最適な符号木を構成する動的計画法", 信学技報, IT2017-14, pp.79-84, 2017
  24. 2016

  25. 中村, 山本, "盗難とビザンチン攻撃に対して強安全なネットワーク符号化法", SITA2016, 5.2.2, pp.271-275, 2016
  26. 山本, 原, "Yamamoto-Itoh方式の放送型通信路への拡張", SITA2016, 6.1.3, pp.312-317, 2016
  27. Honda, Yamamoto, "Asymptotically Optimal Homophonic Coding with Decoding Delay", SITA2016, 8.4.1, pp.500-504, 2016
  28. 山本 , "シャノンの情報理論と暗号理論の起源を振り返る", 2016年電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会,pp.SS-3--4, 2019
  29. 岩田, 木村, 山本, "確率的に遷移する5状態システムの平均性能に対する最適化", 信学技報, IT2016-18, pp.103-108, 2016
  30. 中村, 山本, "改ざん攻撃を検出できるランプ型しきい値秘密分散法", SCIS2016, 3A1-1, 2016
  31. 2015

  32. Honda, Yamamoto, "Source and Homophonic Coding Using Gray Code", SIT2015, 2.3.1, pp.131-136, 2015
  33. 劉, 山本, "確率分布シフトを用いた改良ユニバーサル乱数検定法", SIT2015, 7.3.1, pp.503-508, 2015
  34. 木下, 山本, "秘密情報の効率的な更新を可能とする秘密分散法", SIT2015, 8.3.1, pp.577-581, 2015
  35. 木村, 岩田, 山本, "環状状態を確率的に遷移するシステムの平均性能に対する最適化", SIT2015, 10.4.1, pp.736-741, 2015
  36. 木村,岩田, 山本, "確率的に遷移する3状態システムの平均性能に対する最適化", 信学技報, IT2015-42, pp.49-54, 2015
  37. 中村, 山本, "改ざん攻撃を検出できる(k,n)しきい値法", 信学技報, IT2014-79, pp.111-116, 2015
  38. 山本, "AIFV符号の反復構成法に対する最適性証明",信学技報, IT2014-57, pp.19-22, 2015
  39. 中村, 山本, "改ざん攻撃を検出できる(n,n)および(2,n)しきい値法", SCIS2015, 2D2-3, 2015
  40. 2014

  41. 桑折, 山本, "ダイレクトアクセス復号可能なVF符号の構成法", SITA2014, 5.2.1, pp.343-348, 2014
  42. 土橋, 山本, 本多"整数計画法を用いた準瞬時FV符号の符号木構成" 信学技報, IT2014-11, pp.1-6, 2014
  43. 高林, 山本"畳語分解法の改良とそれを用いたLZW符号の拡張" 信学技報, IT2014-19, pp.43-48, 2014
  44. 2013

  45. 上田, 山本, "同時に2人以上の受信者を識別するための効率のよい同定符号化法", SITA2013, 2.2.3, pp.98-103, 2013
  46. 山本, "Webサイトへの論文公開について", IEICE Fundamentals Review, vol. 7, no.2, pp.98 - 102, 2013
  47. 上田, 山本, "強ユニバーサルハッシュ関数族に基づく新しいデータ圧縮法", 信学技報, IT2013-13, pp.11-16, 2013
  48. 真矢, 山本, "二元情報源に対する畳語分解を用いたデータ圧縮法", 信学技報, IT2013-14, pp.17-22, 2013
  49. 真矢, 山本, "畳語分解に基づく文字列の複雑度の提案とその乱数検定への応用", 信学技報, IT2013-8, pp.35-40, 2013
  50. 2012

  51. 山本, "追悼: Thomas M. Cover," 信学技法, IT2012-45, pp.1-6, 2012
  52. 山本, "基礎・境界ソサイエティの活動紹介," 電子情報通信学会エレクトロニクスソサエティニュースレター,vol.150, 巻頭言, 2012
  53. 永田, 山本, "Polar符号を用いたHybrid-ARQ方式," 信学技法, IT2012-25, pp.97-102, 2012
  54. 本多, 山本, "Homophonic Codeを用いた非対称通信路のFV符号化," 信学技法, IT2012-27, pp.109-114, 2012
  55. 山本, "基礎・境界ソサイエティの活動と課題," IEICE Fundamentals Review, vol.6, no.1, pp.2-4, 2012
  56. 2011

  57. 本多, 山本, "Polarization of Asymmetric Channels," SITA2011, 6.2.2, pp.358-363, 2011
  58. 山本, "ネットワークにおける情報理論", 2011年電子情報通信学会総合大会, AK-2-2, pp.SS-9 - SS-12, 2011
  59. 佐藤, 山本, "雑音フィードバックとbin codingを用いた通信路符号化の誤り指数", 信学技法, IT2010-107, pp.255-262, 2011
  60. 友國, 山本, "最小期待符号語長とESC確率推定切換え法に基づく改良PPM*", 信学技法, IT2010-104, pp.235-242, 2011
  61. J.Kogure, N.Kunihiro, H.Yamamoto, "Application of Random Key Bits Leakage Attack to RSA variant of p^{m}q type", SCIS2011, 3C4-4, 2011
  62. 2010

  63. 本多, 山本, "拡大体上のLDPC符号の線形計画法による復号法", SITA2010, pp.121-126, 2010
  64. 佐藤, 山本, "同定符号を用いた雑音フィードバック通信を有するAWGN通信路の誤り指数", SITA2010, 27.3, pp5.65-570, 2010
  65. 久保, 山本, "補助ノードを用いた安全な線形ネットワーク符号構成多項式アルゴリズム", SITA2010, 38.2, pp.770-775, 2010
  66. 友國, 山本, "最小期待符号語長に基づく改良PPM*", SITA2010, 42.1, pp.823-828, 2010
  67. U.Speidel, S.J.Stefan, "Anomaly Detection of Sequence Data Based on T-information", IBIS2010, P4-17, 2010
  68. 友國,山本, "期待符号語長を最小にするSuffix tree上の最適文脈に基づくデータ圧縮法", 信学技法, IT2010-12, pp.7-12, 2010
  69. 高橋, 山本, "Knuth-Yaoアルゴリズムおよび区間アルゴリズムの新しい実装法とその性能評価", 信学技法, IT2009-89, pp.117-122, 2010
  70. 佐藤, 山本, "雑音フィードバックを有するか法的白色ガウス雑論通信路の誤り指数", 信学技法, IT2009-90, pp.123-128, 2010
  71. 奥寺, 山本, "推測回数に基づく通信路符号化定理", 信学技法, IT2009-91, pp.129-133, 2010
  72. 久保, 原田, 山本, "余剰リソースを利用する安全な線形ネットワーク符号化", 信学技法, IT2009-142, pp.449-455, 2010
  73. 小出, 山本, "バイオメトリック情報と共通情報を用いた暗号システムの符号化定理", SICS2010, 2B4-5, 2010
  74. J.Kogure, N.Kunihiro, H.Yamamoto, "On the Hardness of Subset Sum Problem", SCIS2010, 2D2-4, 2010
  75. 2009

  76. 小出, 山本," バイオメトリック情報を用いた暗号システムの符号化定理", SITA2009, W44-3, pp.315-320, 2009
  77. 佐藤, 山本, " 雑音フィードバック通信路を有する通信路符号化の誤り指数", SITA2009, T13-2, pp.394-399, 2009
  78. 山本, "英文論文誌Aの歴史と現状," Fundamentals Review, vol.3, no.3, pp.2-4, 2009
  79. 古賀, 岩本, 山本, "なりすまし攻撃を検出できる(2,2)しきい値法に関する 符号化定理", 信学技法, IT2008-66, pp.143-150, 2009
  80. 岩本, 山本, "漸近的にほぼ確実に不正検出可能な秘密分散法", SCIS2009, 1F1-2, 2009
  81. E.Taniguchi and H.Yamamoto, "Distributed Securities Exchanges with Partial Transparency", SCIS2009, 3A3-4, 2009
  82. 2008

  83. 濱野, 山本, "T-complexity 最大系列の特性について", SITA2008, 9.4.1, pp.1011-1016, 2008
  84. S.Skkudlarek, H.Yamamoto, "Upper and Lower Bounds of the Model Description Code Length Used in Novelty Develty Detection Algorithms Based on the MDL Principle", SITA2008, 6.4.1, pp.682-1016, 2008
  85. 岩本, 山本, "漸近的にほぼ確実に不正検出が可能な秘密分散法", SITA2008, 5.2.3, pp.532-537, 2008
  86. 本多, 山本, 三宅, "LDPC符号とそのコセットを用いる有歪み圧縮", SITA2008, 1.4.1, pp.71-76, 2008
  87. E.Taniguchi and H.Yamamoto, "Efficient Issue Restricted Signatures Based on the Discrete Log Chameleon Has Function", CSS2008, pp.749-754, 2008
  88. E.Taniguchi and H.Yamamoto, "One-Time Sealed-Bid Auction with Non-Transferable Winning Bid Nofitication", CSS2008, pp.641-646, 2008
  89. E.Taniguchi and H.Yamamoto, "Ring Authenticated Group Key Establishment with Member Repudiation", 信学技法, ISEC2008-56, pp.155-162, 2008
  90. 本多, 三宅, 山本, 丸山,"LDPC符号と線形計画法を用いた情報源符号化", 信学技法, IT2008-13, pp.27-32, 2008
  91. 原田, 山本, "2受信点にプライベート情報と共通情報を伝送可能なネットワーク符号化", 信学技法, IT2008-4, pp.17-22, 2008
  92. 濱野, 山本, "全自己相関値に基づく新しい乱数検定法", 信学技法, ISEC2008-4, pp.23-30, 2008
  93. 濱野, 山本, "T-Codeを用いた乱数検定法の構成法について", 信学技法, IT2007-55, ISEC2007-152, WBS2007-86, pp.43-50, 2008
  94. E. Taniguchi and H.Yamamoto, "Broadcast Encryption over Multiple Hierarchal Service Sets", SCIS2008, 4A2-1, 2008
  95. 2007

  96. 水門, 山本, "多分木Jones型スプレイ符号の符号木更新アルゴリズム", 信学技報, IT2006-118, ISEC2006-173, WBS2006-115, pp.197-202, 2007
  97. 2006

  98. 水門, 山本, "多分木スプレイ符号の圧縮率に対する理論的性能評価", SITA2006, pp.521-524, 2006
  99. 山本, 勇, "離散無記憶通信路を用いた多重ビットコミットメントに対する符号化定理", 信学技報, ISEC2006-95, OIS2006-53, pp.1-6, 2006
  100. 原田, 山本, "線形ネットワーク符号化に対する強いランプ型秘密分散法", 信学技報, IT2006-40, pp.31-36, 2006
  101. 田代, 山本, "同期系列を持たないFV符号木", 信学技報, IT2006-28, pp.19-24, 2006
  102. 山本, "通信ネットワークへのレートひずみ理論の拡張", 信学技報, IT2005-74, pp.57-62, 2006
  103. 2005

  104. 原田, 山本, "強いランプ型しきい値特性を持つ安全なネットワーク符号化法", SITA2005, pp.741-744, 2005
  105. 林, 山本, "推測盗聴者と相関情報源を伴うシャノン暗号システムに対する大偏差理論", 2005シャノン理論ワークショップ(STW05), pp.9-14, 2005
  106. 大川,原田,山本,"反辞書法に基づくモデル選択と算術符号を用いたデータ圧縮", 信学技報,IT2005-49, pp.41-46, 2005
  107. 林, 山本, "推測盗聴者と相関情報源を伴うシャノン暗号システムに対する符号化", 信学技報, IT2004-86, pp.83-88, 2005
  108. 小林, 山本, 小川, "盗聴通信路において通信路容量を達成する安全な多重符号化法", 信学技報, IT2004-73, pp.19-24, 2005
  109. 2004

  110. 本田, 山本, "FV符号における同期系列と共通同期系列", SITA2004, pp.635-638, 2004
  111. 本田, 山本, "FV符号木における同期系列とその符号木同定への応用", 信学技報, IT2004-14, pp.35-40, 2004
  112. 石井, 山本, "最悪冗長度O(1/log n)を有する逐次MPM符号の改良とその性能評価", 信学技報, IT2003-59, pp.19-24, 2004
  113. 小林, 山本, "Renyiエントロピーに基づくMaurer-Wolfプライバシー増幅方式の改良", SCIS2004, 2004
  114. 2003

  115. 山本, "秘密分散法とそのバリエーション", 京都大学数理解析研究所, 講究録, pp.19-31, 2003
  116. 小川, 佐々木, 岩本, 山本, "量子秘密分散法の符号化効率評価と構成法", SITA2003, pp.651-654, 2003
  117. 石井, 山本, "最悪冗長度O(1/log n)を持つ改良逐次MPM符号", 信学技報, IT2003-15, pp.31-36, 2003
  118. 小川, 山本, "閾値秘密分散法を用いた簡易認証スキーム", 情報処理学会 研究報告, 2003-MBL-25, pp.85-92, 2003
  119. 小林, 山本, "Maurer-Wolfプライバシー増幅方式の改良", 信学技報, ISEC2003-5, pp.25-32, 2003
  120. 岩本, 山本, 小川, "(k,n)しきい値法と整数計画法による秘密分散法の一般的構成法", 信学技報, ISEC2003-11, pp.63-70, 2003
  121. 山村, 山本, "SNR推定値を用いたターボ符号ARQ方式", 信学技報, IT2002-75, pp.161-166, 2003
  122. 坂井, 山本, "木構造を用いたグループ鍵更新方式に対する性能解析", 信学技報, IT2002-61, pp.79-84, 2003
  123. 2002

  124. 岩本, 山本, "一般アクセス構造に対する非理想的ランプ型秘密分散法", SITA2002, pp.227-230, 2002
  125. 番, 山本, "幾何分布およびラプラス分布のための算術符号化アルゴリズム", SITA2002, pp.143-146, 2002
  126. 石井, 山本, "ボトムアップアルゴリズムに基づく逐次MPM符号", SITA2002, pp.147-150, 2002
  127. 竹川, 山本, "逐次符号化可能な改良MPM符号の漸近圧縮性能", 信学技報, IT2001-73, pp.121-126, 2002
  128. 柴田, 山本, "因数分解を用いた正整数のユニバーサル符号化", 信学技報, IT2001-72, pp.115-120, 2002
  129. 川元, 山本, "複数グループ間における秘密関数分散法と紛失通信への応用", 信学技報, IT2001-84, pp.57-62, 2002
  130. 岩本, 山本, "複数の秘密画像をもつ視覚復号型秘密分散法の安全性条件", 信学技報, IT2001-83, pp.51-56, 2002
  131. 2001

  132. 松永, 山本, "低密度パリティ検査符号を用いた有歪み圧縮符号化定理", SITA2001, pp.371-374, 2001
  133. 竹川, 山本, "MPM符号における2値符号化法に関する考察", SITA2001, pp.671-674, 2001
  134. 岩本, 山本, "複数の画像を秘密画像とする視覚復号型秘密分散法", SITA2001, pp.565-568, 2001
  135. 岩本, 山本, "濃淡画像に対する最適な(n,n)しきい値視覚復号型秘密分散法", コンピュータセキュリティシンポジウム2001, pp.337-342, 2001
  136. 山本, "ユニバーサルデータ圧縮アルゴリズムの変遷-基礎から最新手法まで-", IBIS2001, pp.339-348, 2001
  137. 丸山, 山本, "ハフマン符号の競合最適条件", 信学技報, IT2000-78, pp.29-34, 2001
  138. 松永, 山本, "低密度パリティ検査符号の有歪み圧縮への応用", 信学技報, IT2000-77, pp.23-28, 2001
  139. 川元, 山本, "(k,L,n)ランプ型秘密関数分散法", 信学技報, IT2000-63, pp.113-120, 2001
  140. 川元, 山本, 井上, "秘密関数分散法に対する情報理論的考察", SCIS2001, pp.869-874, 2001